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Slackに関する検索結果 / 255 件

【7社まとめ】イチオシの「Slack活用術」を公開!独自の運用ルールからアプリ連携まで

【7社まとめ】イチオシの「Slack活用術」を公開!独自の運用ルールからアプリ連携まで

2017年11月に日本語に対応後、国内でも急速な拡がりをみせるビジネスチャットツール「Slack」。先日、「ワークフロービルダー」という新機能が実装され話題になるなど、その勢いはとどまることを知りません。 Slackの躍進の背景のひとつとしては、その「拡張性と柔軟性の高さ」が挙げられます。 実際、SELECKの取材を通じて、独自の運用ルールやインテグレーションなどを活用し、自社にカスタマイズした使い方をされている事例を数多くみてきました…

【速報】Slackの神・新機能「ワークフロー」使ってみた!これは仕事が超効率化する予感…!

【速報】Slackの神・新機能「ワークフロー」使ってみた!これは仕事が超効率化する予感…!

Slackが一昨日(2019年10月15日)に発表した新機能「ワークフロービルダー」! みなさま、もう使いましたか? 結論から言うと、この機能は最高です。いますぐ使うべし! 公式サイトによると、ワークフロービルダーとは、下記のような機能とのこと。 定型的なアクションやコミュニケーションを自動化するワークフローをわずか数分で作成。 ということで早速ためしてみたのですが、これ、めちゃくちゃ使える…!用途としては、下記のようなものが考えられる…

「ミーティングあるある」もSlack上で解決!会議ストレスを減らす「Meetingbot」を紹介

「ミーティングあるある」もSlack上で解決!会議ストレスを減らす「Meetingbot」を紹介

ムダな会議やミーティングが、ストレスの元になっていませんか?  SELECKでは以前から、ビジネス向けチャットツールSlack上で業務を効率化する方法を紹介してきました。 Slackが「スーパー社内wiki」になるbot・Guruを紹介 メールをストレスフリーに!Slack連携も完璧な神メールソフト「Astro」 そこで今回は、Slackを使ってミーティングの準備におけるムダを減らせるbot、その名も「Meetingbot」を紹介します…

Slackが「スーパー社内wiki」になる!チームの情報格差をなくすbot・Guruを紹介

Slackが「スーパー社内wiki」になる!チームの情報格差をなくすbot・Guruを紹介

ドキュメント共有ツールや社内wikiなど、社内に情報やノウハウをストックする仕組みをお持ちの企業さんは多いかと思います。 ただ、そういったツールって「見る人」と「見ない人」の差が出てきてしまうことがありますよね。 「情報共有しているはずなのに、なぜか社内で情報格差が起こる」みたいなことも、珍しくないと思います。 そこで今回は、個人的に「これいいじゃん!」と思った社内wiki・ドキュメント共有ツール「Guru」を紹介します。 ▼実際の「G…

【2017年人気記事ベスト10】組織作りからSlack活用術まで、現場の事例を紹介

【2017年人気記事ベスト10】組織作りからSlack活用術まで、現場の事例を紹介

新年、あけましておめでとうございます!本年度もSELECKをよろしくお願いいたします。 さて、2018年の1本目となるこちらの記事では、2017年に配信したインタビュー記事の中から、特に反響の大きかった10記事をご紹介させていただきます。 「組織作り」「Slack活用術」「オムニチャネル」「業務効率化」といった幅広い事例を紹介しておりますので、ぜひ、チェックしていただければと思います。 <目次> シリコンバレー急成長企業の組織カルチャー…

HR Techフル活用のSlackの採用・組織作りを紹介!AIがGitHubから候補者を抽出も?

HR Techフル活用のSlackの採用・組織作りを紹介!AIがGitHubから候補者を抽出も?

ビジネス向けチャットツール「Slack」を提供する米Slack社。同社は、今や全世界に800人の従業員と、日本を含む8つの拠点を持つ一大企業になりました。(※2017年5月時点) 当媒体SELECKでもSlack社に取材を行い、「ルールなしで実現する生産性の高い働き方」を記事にさせていただきました。 ※Slack社のインタビュー記事はこちらです。 ※「そもそもSlackって何?」という方はこちらの記事をご覧ください そしてこのインタビュ…

【速報】Slack新機能「Shared Channels(共有チャンネル)」は、企業の壁も飛び越える!

【速報】Slack新機能「Shared Channels(共有チャンネル)」は、企業の壁も飛び越える!

昨日(2017年9月12日)公開された、Slackの新機能「Shared Channels(共有チャンネル)」、皆さんはもう使いましたか? 現在はまだベータ版とのことですが、神アップデートだと思います。すばらしい。(これでSlackはますます、バイラル的にユーザーを増やすでしょうね〜。) ということで、早速この新機能を使ってみましたので、ご紹介できればと思います。 まず簡単に共有チャンネルについて説明すると、 要するに、Slackで「企…

【bot、暴走中!】「Slackは福利厚生」と言い切る、ドワンゴ流・Slackの超活用術とは

【bot、暴走中!】「Slackは福利厚生」と言い切る、ドワンゴ流・Slackの超活用術とは

〜Slackをこよなく愛するドワンゴに聞く!botを一瞬で作れる「bot天国」などの超活用術から、「ルールを作らないこと」をポリシーに掲げた運用の裏側まで〜 今や、多くの企業においてコミュニケーションツールとして選択されている「Slack(スラック)」。その拡張性の高さから、いくらでも使い方を深掘りできることが魅力のひとつだ。 Slackを100%使いこなすと、どんな世界が待っているのだろうか? その答えを持つ企業が、実は日本にもある。…

メールをストレスフリーに!無料の神メールソフト「Astro」を紹介【Slack連携も完璧】

メールをストレスフリーに!無料の神メールソフト「Astro」を紹介【Slack連携も完璧】

正直ひさしぶりに、感動的なメールソフトに出会った気がします。その名は「Astro(アストロ)」です。 2017年3月にiOS、及びMac版がリリースされ、現在はAndroid版も公開済み。さらにAmazonが開発したAIアシスタントAlexaや、社内チャットツールSlackとも完全に連携しています。 (最後に説明していますが、Slackとの連携はマジで使えます。Slackユーザーにはほぼマスト、と言っても過言ではないかもしれないので、S…

隣の部署は他の会社!?縦割り組織に風穴を開ける、老舗SIerのSlack活用術とは

隣の部署は他の会社!?縦割り組織に風穴を開ける、老舗SIerのSlack活用術とは

〜堅い組織に風穴を開ける!?老舗SIerがSlackを導入し、事業部を超えたコミュニケーションを加速させ、その風土を一新させた事例〜 どんな企業にも、少なからず存在する「組織の壁」。その弊害により、本来の人材やリソースを十分に活かしきれない企業は多い。 ファイル連携ミドルウェア「HULFT(ハルフト)」の開発や、金融、流通領域におけるシステムインテグレーション(SI)事業を手がける株式会社セゾン情報システムズ。 ▼ファイル連携ミドルウェ…

Work Hard and Go Home!Slack社が実現する「ルールなし」の生産的な働き方とは

Work Hard and Go Home!Slack社が実現する「ルールなし」の生産的な働き方とは

〜シリコンバレーでも稀な「急成長」を遂げたSlack社。たった3年強で500万人のデイリーユーザーを獲得した同社の、驚くほど自由なワーキングカルチャーを紹介〜 近年、最も成功を収めたスタートアップのひとつである、米Slack社。同社が展開するビジネス向けチャットツール「Slack(スラック)」は急成長を続け、そのデイリーアクティブユーザー数は500万人を超える。 ※「そもそもSlackって何?」という方は、こちらの記事をお読みください。…

【設定3分&無料】意外に知らない、Slackのbotサービス5選を紹介します!【最新版】

【設定3分&無料】意外に知らない、Slackのbotサービス5選を紹介します!【最新版】

DAU400万人を突破し、急成長を続けるビジネス向けのチャットツール「Slack(スラック)」。今回は、そのSlackをもっと便利に使うための「botツール」を紹介します。 Slackの連携ツールは英語のものがほとんどですが、今回は英語があまりわからない方でも直感的に使える、シンプルなツールを選んでいます! ほぼ、【設定時間は3分以内】で使い始められる、本当にお手軽なbotばかりです。ぜひお試しください!(3個は、日々の仕事を効率化する…

iPadが5分でオフィスの受付に!Slack、Netflixも使う来客対応システムEnvoyとは

iPadが5分でオフィスの受付に!Slack、Netflixも使う来客対応システムEnvoyとは

働き方改革や生産性を高めるため、フリーアドレス、リモートワークを採用する企業も増えてきています。その際に困るのが、来客対応ではないでしょうか。決まった席に座っていないため、お客さんが来たとしてもどこにいるのかわからず、すぐに呼び出すのが大変です。 今回は、フリーアドレスやSlackなどのチャットコミュニケーションを多様する、未来の働き方を志向している会社にぴったりの受付システムEnvoyについて見ていきましょう。 Envoyを使えば、i…

DAU300万人超「Slack」のマーケティングを支える「戦略」と「NPSツール」とは

DAU300万人超「Slack」のマーケティングを支える「戦略」と「NPSツール」とは

2014年2月にリリースされ、今やDAU(デイリーアクティブユーザー)が300万人を超え、有料化金ユーザーが93万人と言われているビジネス・コミュニケーションツール「Slack」。時価総額はすでに38億ドルとも言われている。今回はSlackのマーケティング戦略、そしてマーケティングに活用しているNPSツールについて紹介します。 Slackのマーケティング戦略の鍵は口コミによる自然成長 Slackは2014年にリリースされ、約2年半で驚異…

大流行中!「Slack(スラック)」の使い方【23記事まとめ】

大流行中!「Slack(スラック)」の使い方【23記事まとめ】

「Slack(スラック)」は、1対1やグループで会話をしたり、簡単にファイルの共有ができる、企業・チーム向けのコミュニケーションツールです。 2013年8月のリリース後、わずか2年でユーザー数は300万人を突破。日本でもその人気はとどまることを知らず、もはやITスタートアップまわりではほぼ必須のツールになっています。 このページではそんなSlackの、使い方から実際の企業における導入事例までを、徹底的に解説しています。 Slackって何…

【お役立ちChrome拡張】Slack、Skype、メッセンジャー…24のチャットを一元管理【Franzとの比較も】

【お役立ちChrome拡張】Slack、Skype、メッセンジャー…24のチャットを一元管理【Franzとの比較も】

Slack、Facebookメッセンジャー、Skype、チャットワーク、HipChat…。プライベートで使うものも含めると、ついつい乱立しがちな「チャットツール」。すべてを抜けもれなく、リアルタイムで確認するのはなかなかめんどくさい…。 SELECKでは以前、そんなチャットツールを一元管理できる画期的アプリ「Franz」をご紹介しました。 ▶記事はこちら:超便利!「Franz」でチャットを一元管理!Slack・メッセンジャー・チャットワ…

【※休止中】Slackを使ってみたい方のために「コミュニティ」を用意しました

【※休止中】Slackを使ってみたい方のために「コミュニティ」を用意しました

※(2018年8月10日、コミュニティ休止について追記いたしました) 2016年5月に、DAU300万突破を発表したチームコミュニケーションツール「Slack(スラック)」。「名前は聞いたことがある…」という方も、増えているのではないでしょうか。 ▼そもそも「Slackとは?」という方は、こちらの記事をお読みください。 ビジネス向けチャット「Slack(スラック)」とは?特徴と始め方を日本語で解説! ▼Slackの機能を徹底的に解説した…

タスク管理ツール「Trello」の「チーム」機能を解説!Slackとの連携も可能に

タスク管理ツール「Trello」の「チーム」機能を解説!Slackとの連携も可能に

1人でもチームでも使え、ToDoやタスクの管理を画期的に変える「Trello(トレロ)」。これまで数回にわたって、その機能や使い方を紹介してきました。 ▼そもそもTrelloって? という方は、こちらの記事をご覧ください。 無料&日本語化!「Trello」でタスク管理がラクになる!使い方・始め方を解説します 今回はその中でも、チームや複数のメンバーでTrelloを共有するときに便利な「チーム」機能について解説します。 ▼本シリーズの記事…

Slackからクエリを実行?「SQLだけを考える」仕組みを構築した、その方法とは

Slackからクエリを実行?「SQLだけを考える」仕組みを構築した、その方法とは

今回のソリューション:【Slack/スラック】 〜チャットツール「Slack」からSQLを実行できる環境を構築し、非エンジニアでも簡単にデータ分析を行えるようにした事例〜 「数字」を意識したWebサービス開発が一般化する中で、「数値を見る環境をどのように構築するのか」が重要になっている。特に、非エンジニアが常に自分の見たい数字を見られるような仕組みづくりは、多くの企業で課題になっている。 キャリア女性に特化した転職サイトを運営する、株式…

【速報】Slackに新機能「メッセージボタン」が登場!Trelloとの連携を紹介

【速報】Slackに新機能「メッセージボタン」が登場!Trelloとの連携を紹介

2016年6月22日、Slack APIに、ボタン付きメッセージの投稿機能が追加されました!!これはすごいです。 この機能を使って他のサービスと連携をすると、そのサービスの操作をほぼすべてSlack上から実行できてしまいます…! ▼そもそもSlackとは? という方は、こちらの記事をお読みください。 ビジネス向けチャット「Slack(スラック)」とは?特徴と始め方を解説! とにかく、これはヤバイです。(小声) こちらの公式ブログの記事の…

メッセージアプリとしても優秀なSlack!iOS、Windows、Mac、Android等に対応

メッセージアプリとしても優秀なSlack!iOS、Windows、Mac、Android等に対応

2016年5月に、DAU300万突破を発表したチームコミュニケーションツール「Slack(スラック)」。いわゆる企業向けのチャットツール・社内SNSですが、その特徴のひとつとして、閲覧環境を選ばずにサクサク使える、ということが挙げられるかと思います。 そこで今回の記事では、Slackのアプリについて紹介していきます。 ▼そもそも「Slackとは?」という方は、こちらの記事をお読みください。 ビジネス向けチャット「Slack(スラック)」…

超便利!「Franz」でチャットを一元管理!Slack・メッセンジャー・チャットワーク・Skypeをひとつの場所で

超便利!「Franz」でチャットを一元管理!Slack・メッセンジャー・チャットワーク・Skypeをひとつの場所で

Slack、Facebookメッセンジャー、チャットワーク、Skypeなどなど…コミュニケーションツールをたくさん使っている方へ朗報です!それらすべてを一元管理できる画期的アプリ「Franz」を紹介します。 特に悩みのタネだったFacebookメッセンジャーへのアクセスの手間が、めちゃくちゃ楽になりました…!ぜひお試しください。 <目次> 現在14サービスに対応!「Franz」とは? アカウント作成〜サービス連携まで 始め方を紹介 どん…

まさか不正アクセス? Slackのアクセスログ確認とパスワード変更、二段階認証について

まさか不正アクセス? Slackのアクセスログ確認とパスワード変更、二段階認証について

とある日のこと。「Slack の、まだ読んでない投稿が勝手に既読になるんだけど…」という、おそろしい相談を受けました(仮にFさんとします)。そこですぐに、アクセスログの確認をお願いし、そのスクショを依頼しました。すると… 読みにくいかもしれないので書き起こします。私の心の中もついでに。 私「(アクセスログによると、アプリだけじゃなくてWebブラウザからもアクセスされてる。あとは台湾とか愛知とかあちこち…)Webブラウザからも見てますか?…

ついに日本語化!「Trello」の便利なChrome拡張・Slack連携を紹介します!

ついに日本語化!「Trello」の便利なChrome拡張・Slack連携を紹介します!

タスク管理を画期的にラクにする「Trello(トレロ)」。2016年4月20日に、ついに日本語にも対応しました! おおー 通知が来て気が付きました!対応言語が20まで増えたようです。 今回はちょっと応用編として、Slackとの連携や、便利なChrome拡張を紹介できればと思います。 ▼基本的な使い方や、始め方はこちらの記事をご覧ください。 無料で使える「Trello」でタスク管理がラクになる!使い方・始め方を解説 ▼Trelloの使い方…

世界中で大流行の「Slack」とは? 特徴と始め方、日本語化の手順を解説!

世界中で大流行の「Slack」とは? 特徴と始め方、日本語化の手順を解説!

※2021年7月7日、内容を更新しました。 いまや破竹の勢いで拡大を続ける、ビジネス向けチャット「Slack(スラック)」。「Slackとは?」「何がそんなにすごいのか?」「始め方は?」「どうやって日本語化するの?」といったことを日本語で解説します! 本記事の公開時には英語版のみだったSlackですが、現在は日本語化もされております。 Slackは2013年8月にアメリカでリリース。2018年6月には、世界100カ国以上でDAUが800…

大流行中・Slackの使い方【外部サービス連携】隅々まで徹底解説!(保存版・10/全10回)

大流行中・Slackの使い方【外部サービス連携】隅々まで徹底解説!(保存版・10/全10回)

ついに最終回!2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、10回目です! 最後は「Slackと言えばコレでしょ」ということで「外部サービスとの連携」について書きます! Slackは本当にこれが楽しいんです。簡単に言うと、さまざまな外部サービスとSlackを連携させることで、より仕事を効率化したり、楽しくすることができるんですね。 このような「連携」は…

大流行中・Slackの使い方【ショートカット】隅々まで徹底解説!(保存版・9/全10回)

大流行中・Slackの使い方【ショートカット】隅々まで徹底解説!(保存版・9/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、9回目です! 今回は超便利な、ショートカットや十字キーの使い方を紹介したいと思います。「ショートカット、やたら好き」みたいな人には必見です。私はどっちかというと、ショートカットより根性でどうにかする感じだったりしますが… この記事を読むと、こんなことができるようになります。 自分の直近の投稿にすぐにジャンプ…

【先週の人気記事まとめ】バズるより大切なこと、面接を変える、Slack徹底解説、他【2016年1月25日〜】

【先週の人気記事まとめ】バズるより大切なこと、面接を変える、Slack徹底解説、他【2016年1月25日〜】

【2016年1月25日〜31日 人気記事8選ダイジェスト】 PVより大事なものがある?「村上総裁」のブログ運営 「バズる記事はカネにならない。PVとか見るな!」8年間のブログ運営で得たもの 「ユーザーのことを見てください」と伝えるのはNG!? 「UXは遅効性の漢方薬」DMM.comラボに学ぶ「ユーザーを見る」組織文化 もはやIT業界では常識。神チャットツール「Slack」を解説 【保存版・1/全10回〜設定について〜】大流行中!Slac…

大流行中・Slackの使い方【検索の小ワザ】隅々まで徹底解説!(保存版・8/全10回)

大流行中・Slackの使い方【検索の小ワザ】隅々まで徹底解説!(保存版・8/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、8回目です! 今日は検索です!チャットツールって、日々使うがゆえにどんどんログがたまっていくんですよね。過去の投稿を見たい時、それにPinなどをしていればいいのですが、そうではない時。なかなか探している投稿が見つけられず、ムキーとなることはないでしょうか。私は昔、超ありました。 「Slackは検索性がイケて…

大流行中・Slackの使い方【みんなで投稿を編集】隅々まで徹底解説!(保存版・7/全10回)

大流行中・Slackの使い方【みんなで投稿を編集】隅々まで徹底解説!(保存版・7/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、7回目です! 今日は日曜日です。そろそろ明日の仕事のことを考えると憂鬱…的な方もいらっしゃるかもしれません。そんなあなたこそ!Slackを使って日常業務にうるおいを与えていきましょう(強引)。 というわけで、今日は昨年12月に追加された新機能を解説したいと思います。まだ発展途上感がありますが、けっこうSla…

大流行中・Slackの使い方【アップデートをチェック】隅々まで徹底解説!(保存版・6/全10回)

大流行中・Slackの使い方【アップデートをチェック】隅々まで徹底解説!(保存版・6/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、6回目です! 土曜日ですね。すごく眠いです。週末なので今日の記事は短めすっきりです。 Slackは、とにかくアップデートや機能追加がバンバンされることが有名です(だと思います)。週に1回くらいは、何かが変わっている気がします。それは細かいUIの変更から、大きな機能追加までさまざまです。 Slack大好き人間…

大流行中・Slackの使い方【カスタム絵文字】隅々まで徹底解説!(保存版・5/全10回)

大流行中・Slackの使い方【カスタム絵文字】隅々まで徹底解説!(保存版・5/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、5回目です! 金曜日なので、楽しいやつを書きます。「Emoji(絵文字)」についてです。 Slackでは、コミュニケーションの中にさまざまな絵文字を入れることができます。こういう感じです。 この絵文字ですが、コミュニケーションの中に取り入れるだけでも楽しいですし、ちょっと面白い使い方としては絵文字でメンショ…

大流行中・Slackの使い方【右サイドバー】隅々まで徹底解説!(保存版・4/全10回)

大流行中・Slackの使い方【右サイドバー】隅々まで徹底解説!(保存版・4/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、4回目です! (まだ4回目か…全10回って長い…) 事件としては、この記事を機にSELECKのtwitterアカウントがSlackのオフィシャルtwitterにフォローいただいたみたいです。うれしい。 Dear Slack team, thank you very much for following us…

大流行中・Slackの使い方【引用と記法】隅々まで徹底解説!(保存版・3/全10回)

大流行中・Slackの使い方【引用と記法】隅々まで徹底解説!(保存版・3/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」の使い方を徹底解説するシリーズの、3回目です! 前回までの2回の記事に、「Slack知らなかった、でも導入したい」という反響もいただきました。導入に関して質問などなんでも受付ますので、ぜひハンバーガーメニュー内「お問い合わせ」からどうぞ!(☆PCは右上、スマホは左下☆) さて今回は、「過去の投稿をわかりやすく引用、返信する「Pin」と「Co…

大流行中・Slackの使い方【スラッシュコマンド】隅々まで徹底解説!(保存版・2/全10回)

大流行中・Slackの使い方【スラッシュコマンド】隅々まで徹底解説!(保存版・2/全10回)

2016年5月にDAU300万を突破した、チームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」。 そのSlackの使い方を徹底解説する今回の試み、第2回目です!ちなみに私は、Slackの中の人ではありません。ただのユーザーです。もし「ここ違う」「もっと良い機能あるよ!」というご意見がありましたら、ぜひハンバーガーメニュー内「お問い合わせ」よりご意見いただければと思います…。 さて今回は、「これぞSlackの醍醐味、 スラッシュコマン…

大流行中・Slack(スラック)の使い方を隅々まで徹底解説!(保存版・1/全10回)【設定について】

大流行中・Slack(スラック)の使い方を隅々まで徹底解説!(保存版・1/全10回)【設定について】

2013年8月のローンチ後、現在(2016年発表)すでにDAU400万を突破したチームコミュニケーションアプリ「Slack(スラック)」。全10回のシリーズで、Slackの使い方・機能を隅々まで日本語で解説します!(※2017年3月31日追記済み) ▼NEW!Slackで簡単に使える、「botサービス」を紹介します。 【設定3分&無料】意外に知らない、Slackのbotサービス5選を紹介! ※「そもそもSlackとは?」という方は、こち…

【人気記事まとめ】GitHub、UX、LinkedIn、SlackからSEOまで。2015年SELECK総集編

【人気記事まとめ】GitHub、UX、LinkedIn、SlackからSEOまで。2015年SELECK総集編

SELECK編集長の舟迫です。暮れも押し迫って参りました。年内の投稿はこれが最後になります。 と、いうことで、2015年5月25日のリリースからこれまで公開した324記事のうち、反響の大きかった記事TOP10をご紹介したいと思います。基準には、PV、SNSシェアなどを合計した数値を使っています。 どの記事にも、すぐに業務に取り入れることができる情報が満載です。ぜひ年末年始にじっくりとお読みいただければと思います。 ===========…

Slackはもはやチャットツールではない! 外部連携、bot、IoTまで広がる活用法

Slackはもはやチャットツールではない! 外部連携、bot、IoTまで広がる活用法

今回のソリューション : 【Slack/スラック】 〜チャットだけではなくあらゆるコミュニケーションに役立つ「Slack」の使い方〜 本サービスSELECKは「働く人のSELECTが集まる場所」として、様々なITツールの活用事例を紹介しているが、同サービスを運営するリレーションズ株式会社でも数々のツールを活用している。 その中でもチャットサービス「Slack(スラック)」の活用方法は多岐にわたり、議事録の作成からカスタマーサポート、そし…

Slackは非エンジニアでもカスタマイズ可能?業務が効率化された活用法とは。

Slackは非エンジニアでもカスタマイズ可能?業務が効率化された活用法とは。

今回のソリューション:【Slack/スラック】 〜SlackとGitHub・Waffle.ioの連携で業務を効率化し、さらに非エンジニアがOSSを活用して勤怠管理システムを構築した事例〜 現在IT系企業を中心に日本でも急拡大中のコミュニケーションツール「Slack(スラック)」。そのAPI連携の豊富さとカスタマイズ自由度の高さから、Slackはエンジニア向けのサービスだと思われがちだ。しかし実は、非エンジニアであっても簡単に外部サービス…

Slack + Google AppsでToDo管理。豊富なインテグレーションで可能性は無限大

Slack + Google AppsでToDo管理。豊富なインテグレーションで可能性は無限大

今回のソリューション:【Slack/スラック】 〜Slackとスプレッドシートを連携し、タスク管理システムを構築した「adamrocker流活用術」〜 スマホ向け日本語入力アプリ「Simeji(シメジ)」の開発者でもあるAndroid開発の第一人者、adamrockerこと足立 昌彦さんは、Simejiをバイドゥ株式会社へ事業売却した後、株式会社カブクを立ち上げ、CTOを務める。社員の半数がエンジニアである同社では、BtoB、BtoCの…

コミュニケーションが組織を変える Slackから生まれた新しい社内文化

コミュニケーションが組織を変える Slackから生まれた新しい社内文化

今回のソリューション:【Slack/スラック】 会員制宿泊予約サービスのrelux(リラックス)を運営する株式会社Loco Partners(ロコパートナーズ)では、2014年から新しい社内チャットツールとして「Slack(スラック)」を導入している。同社CTOの古田 朋宏さんによれば、今では開発効率化、顧客対応、KPIの追いかけ、情報収集、そして非業務のコミュニケーションまで多方面に渡りSlackを活用しているそうだ。 その結果として…

技術的負債は「手抜き」の結果ではない。スタートアップ3社が語る、負債への向き合い方【イベントレポート】

技術的負債は「手抜き」の結果ではない。スタートアップ3社が語る、負債への向き合い方【イベントレポート】

変化のスピードが速い現代におけるシステム開発では、できるだけ早くプロダクトを世の中に出してフィードバックをもらい、またプロダクトを磨く…というリーンな開発サイクルを高速で回すことが重要です。 しかし、「余裕のない状態で、負債を作ってでもサービスをつくり提供する」開発のトレードオフとして生まれるのが、「技術的負債」です。とくにスタートアップの開発では、将来の開発効率を犠牲にスピードを重視しなければならないシーンも多くあります。 では、技術…

誰もがプロダクト改善に参加する組織を。巨大な技術的負債も乗り越えたヤプリの現在地

誰もがプロダクト改善に参加する組織を。巨大な技術的負債も乗り越えたヤプリの現在地

事業や組織が成長するにつれて、向き合うべき課題は増えてゆく。例えば技術的な観点では、スピードを優先した開発の代償としての技術的負債の解消が求められ、また組織の観点では、拡大と分権化が進む中でいかに一体となって事業成長に取り組めるかも重要になるだろう。 アプリ開発・運用・分析をノーコードで提供するアプリプラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」を開発・提供する株式会社ヤプリ。 2013年に3名で事業をスタートした同社も、今や正社員数は25…

VRで医療の課題に切り込む。ジョリーグッドの現場と作り上げるプロダクト開発プロセス

VRで医療の課題に切り込む。ジョリーグッドの現場と作り上げるプロダクト開発プロセス

「メタバース」という言葉が一種のバズワードとなっているように、「VR(仮想現実)」「AR(拡張現実)」「MR(複合現実)」といった、現実世界には存在しないものを知覚できる先端技術への注目が高まっている。 その中でも、従来はゲームやエンタメ領域での活用が目立っていたVRは、近年さまざまな分野での利用が広がっている。例えば医療現場では、医療教育や遠隔医療、リハビリや手術支援まで、多くの場面でその技術が活用されているのだ。 2014年に創業し…

「ニューノーマル」時代に遅れを取らない。企業の課題解決に役立つノウハウ【事例12選】

「ニューノーマル」時代に遅れを取らない。企業の課題解決に役立つノウハウ【事例12選】

2020年から長らく続くコロナ禍。言うまでもなく、人々の行動・生活様式は半ば強制的に変容を求められ、数年前とは全く異なる生活をしている方も多いのではないでしょうか。 もちろん個人だけではなく、企業も同様に変容を求められています。内閣府が実施した「新型コロナウイルス感染症の影響下における生活意識・行動の変化に関する調査」によれば、都内では半数以上の企業がリモートワークを実施するようになりました。 今後は都心の動きに追随して、地方でもさらに…

【事例7選】「アジャイル」とは? 開発やHRなど多くの分野で注目される理由を徹底解説!

【事例7選】「アジャイル」とは? 開発やHRなど多くの分野で注目される理由を徹底解説!

2000年代以降、日本では主にソフトウェア開発において「アジャイル」という言葉が浸透してきており、近年では開発の現場以外でも耳にする機会が増えてきました。 SELECKでも2015年のメディアリリース当時から、各社のアジャイルにまつわる事例を扱ってきましたが、Googleトレンドで「アジャイル」の検索推移を見てみると、ほぼ横ばいや微増だったところから、2022年に入って検索が増えている傾向が見て取れます。 おそらく、「アジャイル」の定義…

「CTO不在」の5年間を乗り越えて。進化し続けるカミナシのエンジニア組織の現在地

「CTO不在」の5年間を乗り越えて。進化し続けるカミナシのエンジニア組織の現在地

スタートアップにおける「CTO」の役割は各社それぞれだ。経営や組織づくりに長けた人もいれば、「天才エンジニア」として技術的に大きな貢献をする人もいる。 とはいえ、スピーディな成長を求められるスタートアップにおいて、その存在が非常に重要であることは言うまでもない。 「ノンデスクワーカーの才能を解き放つ」というミッションのもと、「現場から紙をなくす」現場DXプラットフォーム「カミナシ」を展開する株式会社カミナシ。 2016年に創業し、202…

「Web2.5」が最適解。自律分散と中央集権のバランスを追求するGaudiy社の組織づくり

「Web2.5」が最適解。自律分散と中央集権のバランスを追求するGaudiy社の組織づくり

2022年、「Web3.0時代」の到来により、関連企業や周辺技術にも大きな関心が向けられている。そしてまた、Web2.0時代では当たり前だった中央集権的な組織の在り方にも、変化が訪れようとしている。 Web3.0時代のファンプラットフォーム「Gaudiy Fanlink」を提供する、株式会社Gaudiy。2022年6月にはシリーズBラウンド・1stクローズにて25億円の資金調達を実施するなど、いま大注目のWeb3.0企業だ。 Gaudi…

バーチャル空間で働き、会話し、採用する。「Gatherで集合!」ミラティブの新しい働き方

バーチャル空間で働き、会話し、採用する。「Gatherで集合!」ミラティブの新しい働き方

リモートワークを取り入れる企業が増えたことを背景に、バーチャル空間上に擬似的にオフィスを構えられる「バーチャルオフィスツール」が話題になった。 とはいえ、PCスペックや費用への懸念、コミュニケーションツールを増やすことへの負担から、なかなか導入に至っていない企業も多いのではないだろうか。 そうした中、バーチャルオフィスツールの「Gather(ギャザー)」を導入し、オンラインでもシームレスなコミュニケーションを実現しているのが、株式会社ミ…

情報のネットワークを育てる。アトミックデザインに基づいた、Web3.0時代の組織論

情報のネットワークを育てる。アトミックデザインに基づいた、Web3.0時代の組織論

コロナ禍により加速した、グローバル規模でのパラダイムシフトにより、ビジネスモデルに関わらず働き方が多様化した。このような、企業を取り巻く変化が激しい時代に設立され、これまでにはなかった組織運営にチャレンジする企業も多く存在する。 NFTの発行を効率化するインフラサービス、「Hokusai」を展開するモノバンドル株式会社はそのひとつだ。同社は、2021年の6月に創業し、設立当初からフルリモート体制で組織を運営してきた。 同社CEOである原…

アバター出社は当たり前!「見た目」から解放された平等な世界を実現するHIKKYの働き方

アバター出社は当たり前!「見た目」から解放された平等な世界を実現するHIKKYの働き方

リモートワークがスタンダード化したことで、VR等の技術を用いて仮想空間上に構築される「バーチャルオフィス」が注目を集めている。 バーチャル空間上のオフィスを利用することで、出勤に要する時間などの「身体的な制約や負担」を減らすことが可能だ。また、自分自身の分身を表すキャラクターであるアバターを用いることで、人の「見た目」から生まれるバイアスを排除できる、という「精神的な効果」も期待できる。 実際にバーチャル空間上のオフィスとアバターを活用…

「三度の白紙化」を経てアプリ開発を内製化。プログリットのエンジニア組織立ち上げの全貌

「三度の白紙化」を経てアプリ開発を内製化。プログリットのエンジニア組織立ち上げの全貌

外注頼みのシステム開発を内製化したい、一人目のエンジニアを採用したい、事業成長のためにもっとテクノロジーを活用したい…。 近年、大手企業が続々とDX推進へと舵を切る中で、その波に乗り切れず、自社の状況にモヤモヤを抱いている方も未だ多くいるのではないだろうか。 2016年の創業から6年で、のべ1万2千人以上が受講した英語コーチングサービスを展開する株式会社プログリット。同社は、創業時より英語学習をアプリで完結させる世界観を描いていたものの…

組織の「バラバラ感」はなぜ生まれる? メンバーの一体感を高める「創造的対話」の取り入れ方

組織の「バラバラ感」はなぜ生まれる? メンバーの一体感を高める「創造的対話」の取り入れ方

リモートワークが促進され、また一方ではD&Iが進み多様性のあるチームが歓迎されるこの時代において、改めて組織におけるコミュニケーションの在り方が問われている。 今回お話を聞くのは、「組織の専門家集団」株式会社MIMIGURIの代表取締役Co-CEOである安斎 勇樹さんと、株式会社ツクルバの共同創業者であり、現在は対話の場づくりツール「emochan(エモチャン)」を展開する株式会社KOUの代表も務める中村 真広さん。 ▼会議や1on1に…

【国内外・事例6選】話題のバーチャルオフィスツール、どう使う?各社おすすめの使い方を大公開

【国内外・事例6選】話題のバーチャルオフィスツール、どう使う?各社おすすめの使い方を大公開

今回ご紹介する「バーチャルオフィス」とは、Web上に構築された疑似的なオフィス環境のことです。 2021年8月にMeta社がVR空間で勤務ができるサービス「Horizon Workrooms」を発表したことをきっかけに、「バーチャルオフィス」という言葉が再び注目を集めました。 ▼Horizon Workroomsの紹介動画 従来、バーチャルオフィスという言葉は「住所や電話番号をレンタルした架空のオフィス」として、郵便物の受け取りや保管、…

「ほぼ全員が業務委託」「信託型SO導入」 IVRy社の “Work is Fun” を目指す組織づくりとは

「ほぼ全員が業務委託」「信託型SO導入」 IVRy社の “Work is Fun” を目指す組織づくりとは

2021年12月に、シリーズAラウンドにて3億円の資金調達を発表した株式会社IVRy(アイブリー)。1日100円から利用できる「電話自動応答サービス」を展開する同社の、ユニークな組織づくりをご存知だろうか。 まず、プロダクト開発に関わるおよそ40名のメンバーのほとんどが業務委託であり、その働き方は様々。実はシリーズA調達の直前まで、社員は代表である奥西 亮賀さんただひとりだったのだという。 多様な関わり方をするメンバーで構成される組織で…

8社の「カジュアル面談」運用ノウハウを大公開!認知拡大に効く、求職者との接点の作り方

8社の「カジュアル面談」運用ノウハウを大公開!認知拡大に効く、求職者との接点の作り方

近年、採用選考の前に求職者と社員がカジュアルに対話をする「カジュアル面談」は、採用手法のひとつとしてすっかり定着してきました。 「いますぐ転職したい」顕在層のみならず、「なんとなく転職を考えている」潜在層も含めて、多くの人が気軽に様々な企業と接点を持てるようになりましたね。 ▼2021年にはカジュアル面談プラットフォーム「Meety(ミーティ)」も急成長 すでに導入している企業も多いカジュアル面談ですが、その運用法は各社様々です。そこで…

【連載:成長組織のリアル】「会社を畳もうか」を乗り越えBurning needsを発掘。グローバル市場で戦うAutifyの挑戦

【連載:成長組織のリアル】「会社を畳もうか」を乗り越えBurning needsを発掘。グローバル市場で戦うAutifyの挑戦

【Sponsored by 株式会社ゆめみ】本シリーズ「リアリスティック・ジョブ・プレビュー(以下、RJP)」は、「企業が『リアルな現状』を語ることが素晴らしい」という世界を作ることで、採用のミスマッチを減らしていきたいという思いから生まれた特別連載企画です。 急成長スタートアップ組織の実態について、良い面だけではなく課題も含めた「ありのままの姿」を、インタビューを通じて深堀りしていきます。 インタビュアーを務めるのは、スタートアップの…

有料顧客は5年で15倍に。「MAツール」から「統合型CRM」へ進化を遂げたHubSpotの現在地

有料顧客は5年で15倍に。「MAツール」から「統合型CRM」へ進化を遂げたHubSpotの現在地

【Sponsored by 株式会社100】「企業が見込み客に有益なコンテンツを提供することで、自社製品やサービスへと惹きつけ、顧客へと転換する」インバウンド・マーケティングを実現するソリューションとして、2006年に登場した「HubSpot(ハブスポット)」。 現在ではマーケティング領域のみならず、顧客関係管理やセールス、カスタマーサービス、さらに社内オペレーションまでを一気通貫で支援する「統合型CRMプラットフォーム」として、大きな…

社外への業務依頼も自動化。HubSpotフル活用、SaaS企業の業務オペレーション超効率化術

社外への業務依頼も自動化。HubSpotフル活用、SaaS企業の業務オペレーション超効率化術

【Sponsored by 株式会社100】事業の立ち上げフェーズにおいては、限られた社員の工数を無駄にせず、外部パートナーとうまく分業を行いながら効率的にタスクをこなしていくことが求められる。 長年培った「地理分析」を武器に、ショッピングモールなどの商業施設のテナントリーシング(※)業務と、テナント企業の店舗開発業務をサポートするSaaS「gleasin(グリーシン)」 等を展開するジオマーケティング株式会社。 ※市場のニーズや近隣の…

【連載:成長組織のリアル】非連続な価値を生むには、多様性は必須。10Xが挑むインクルーシブな組織づくり

【連載:成長組織のリアル】非連続な価値を生むには、多様性は必須。10Xが挑むインクルーシブな組織づくり

【Sponsored by 株式会社ゆめみ】本シリーズ「リアリスティック・ジョブ・プレビュー(以下、RJP)」は、「企業が『リアルな現状』を語ることが素晴らしい」という世界を作ることで、採用のミスマッチを減らしていきたいという思いから生まれた特別連載企画です。 急成長スタートアップ組織の実態について、良い面だけではなく課題も含めた「ありのままの姿」を、インタビューを通じて深堀りしていきます。 インタビュアーを務めるのは、スタートアップの…

【徹底解説】採用の新常識「RJP(リアリスティック・ジョブ・プレビュー)」とは何か?【事例9選】

【徹底解説】採用の新常識「RJP(リアリスティック・ジョブ・プレビュー)」とは何か?【事例9選】

「RJP」とは、Realistic Job Preview(現実的な仕事情報の事前開示)の略で、企業が採用活動を行うにあたり、候補者に仕事や組織の「良い面だけでなく悪い面も含めたありのままの情報」を提供することを指します。 例えば「入社後に想定されるハードル」や「昇給や残業について」といった、リアルな情報を求職者に開示します。 こうした情報開示によって、採用にネガティブな影響があるのでは? と思いがちですが、実はRJPを通じて行われた採…

スタートアップ仲間集めの最適解!Notionをフル活用した「最高の候補者体験」の作り方

スタートアップ仲間集めの最適解!Notionをフル活用した「最高の候補者体験」の作り方

IT業界、並びにスタートアップ界隈での採用競争が激化している。そんな中、約1年で社員数を4倍に伸ばし、副業メンバーから社員への転換でも大きな成功を収めているのが、2019年に創業(※分社による独立)した株式会社mikanだ。 同社は、ダウンロード数550万(※2021年8月時点)を突破した英単語アプリ「mikan」を展開。現在はアルバイトや契約社員、副業も含めると30名以上のチームで、順調にプロダクトを成長させている。 実はmikanは…

もう「ブロックチェーンの会社じゃない」LayerXを、僕らが「いま」楽しめる理由【エンジニア3名鼎談】

もう「ブロックチェーンの会社じゃない」LayerXを、僕らが「いま」楽しめる理由【エンジニア3名鼎談】

「すべての経済活動を、デジタル化する。」というミッションのもと、ブロックチェーンやアセットマネジメント、さらにはDX SaaS事業として請求書AIクラウド 「LayerX インボイス」を展開する株式会社LayerX。 同社代表の福島氏が公開し話題となったnote「LayerXはブロックチェーンの会社じゃありません、という話」でも書かれていた通り、同社の事業は創業時から大きな変化を遂げました。 本インタビューでは、そんなLayerXのエン…

社員の「不安」はすべて解消する。生産性を最大化する「ワークフルライフ」な組織とは

社員の「不安」はすべて解消する。生産性を最大化する「ワークフルライフ」な組織とは

「心理的安全性」という言葉が叫ばれるようになって久しいが、従業員にとって本当に安心・安全な環境を実現するために、会社はどこまでサポートをするべきなのだろうか? 「欠勤控除ナシ」「給与は自己決定」「有給は取り放題」等、ユニークな人事制度を次々と生み出してきた株式会社ゆめみ。その組織づくりの根底にあるのは、「社員の不安はすべて解消する」という考え方だ。 同社では、1人ひとりが抱えるネガティブな感情を、Slackの個人チャンネル上でオープンに…

プロダクトは「シンプルさ」が命。1年で契約数10倍を実現したfondeskの裏側

プロダクトは「シンプルさ」が命。1年で契約数10倍を実現したfondeskの裏側

〜洗練されたプロダクト設計と、「第一想起」の獲得を目指すマーケティング戦略で指名検索数が1年で30倍に。コロナ禍での急成長を支えた「シンプル思考」とは〜 SaaS市場において、限られたリソースで効率的な事業展開を行うためには、どのような考え方が重要なのだろうか。 2001年に創業し、クラウドワーカーを活用したCGS(Crowd Generated Service)事業を複数展開する、株式会社うるる。 同社が2019年にローンチした、企業…

離職率67%→9%への軌跡。採用を通じた組織開発「エントリーマネジメント」とは

離職率67%→9%への軌跡。採用を通じた組織開発「エントリーマネジメント」とは

〜組織崩壊で離職率が67%に高まり「組織の入口管理」の重要性を認識。KPIを「一次選考後の辞退率」とし、期待値を徹底的すり合わせる採用施策の全容〜 人材が長く定着する組織をつくるためには、どのようなプロセスを踏むと良いのだろうか。 2016年に創業し、日本発のボイスメディア「Voicy」の開発運営を行う、株式会社Voicy。 同社では、2019年に組織崩壊が起こり、一時離職率が67%にまで高まってしまったという。そこから、採用を通じた組…

カルチャーで社内を「分化」。機能別の組織で事業成長を加速する、Ubieの組織づくり

カルチャーで社内を「分化」。機能別の組織で事業成長を加速する、Ubieの組織づくり

〜「採りたい人材なのに、要件にマッチしない」のはなぜ? 機能別にDev・Scaleの組織を設立し、カルチャーを完全に分化。事業成長を加速させる組織の運営法〜 組織や事業が拡大しても、知の探索を続けるためには、どのような組織運営をすればよいのだろうか。 2017年5月に創業し、生活者向けのAI受診相談サービスと、医療機関向けのAI問診サービスを開発・提供するUbie株式会社。 同社では、プロダクトマーケットフィット(以下、PMF)を迎えた…

カスタマーサクセスを、事業の中枢に。ユーザベースが「CCO」を新設した理由

カスタマーサクセスを、事業の中枢に。ユーザベースが「CCO」を新設した理由

〜「CCO(Chief Customer Officer)」ってどんな人? カスタマーサクセスを起点にプロダクトをアップデートし続ける、CCOの役割とは〜 サブスクリプション型のSaaSビジネスにおいて、成長に不可欠な「カスタマーサクセス」。 それを事業の中心に据えるべく、「CCO(Chief Customer Officer)」という役職を国内でいち早く導入したのが、株式会社ユーザベースだ。 同グループのSaaS事業であるSPEEDA…

「解約インタビュー」が突破口。コロナ禍の逆境に立ち向かうベルフェイスの挑戦

「解約インタビュー」が突破口。コロナ禍の逆境に立ち向かうベルフェイスの挑戦

〜「追い風と向かい風が、同時にきました」チャーンが相次ぐなか、解約企業へのインタビューを実施。短い期間で素早くプロダクトを変革する、ベルフェイスの軌跡〜 コロナ禍で急激に変化する市場に対し、どのようにプロダクト変革を進めればよいのだろうか。 2015年に創業し、オンライン営業システム「bellFace」を提供する、ベルフェイス株式会社。 リリースから4年半で導入社数2,500社を突破した同社は、「訪問でなくても営業で成功できる」という市…

月次25%成長でファン増加中!Chompyの「プロダクトに感情を宿す」UI/UX設計の全容

月次25%成長でファン増加中!Chompyの「プロダクトに感情を宿す」UI/UX設計の全容

〜フードデリバリーの後発サービスとして、利便性だけでなく関わる人々の「感情」が伝わるプロダクトを設計。利用者同士が繋がりを感じられる独自のUI/UXとは〜 機能的で便利なサービスが増えていく中で、ユーザーに愛着を感じてもらい、サービスを使い続けてもらうためには、どのような仕掛けが有効なのだろうか。 2019年6月に創業し、現在渋谷エリアにてフードデリバリーサービス「Chompy (チョンピー)」を展開する株式会社シン。 同社で代表取締役…

「馴れ合い」はご法度。同僚と評価し合う「ジョブ型」雇用で、組織の連携を生む秘訣

「馴れ合い」はご法度。同僚と評価し合う「ジョブ型」雇用で、組織の連携を生む秘訣

〜成果創出に特化した「ジョブ型」の雇用形態を新設し、業務の設計者と実行者で役割を分割。メンバーの「馴れ合い」や「無関心」を排除する、独自の評価制度とは〜 コロナ禍により新たな働き方が求められる中、注目を集める「ジョブ型」雇用。特定の職務内容を定義し、成果をもとに評価する雇用形態だが、その評価はどのような制度設計が有効なのだろうか。 ハウスクリーニングや家事代行、不用品回収、引越しなどの生活にまつわる出張・訪問サービスに特化したマーケット…

「社内の下請け」ではダメ。組織と事業を成長させるPR ✕ クリエイティブ集団の在り方

「社内の下請け」ではダメ。組織と事業を成長させるPR ✕ クリエイティブ集団の在り方

〜「カルチャーの体現者」でなければ意味がない。社内外とのコミュニケーションを担う、「PR × クリエイティブ」のスペシャリスト集団の実態〜 事業成長につながる社内外とのコミュニケーションを強化するためには、どのような体制づくりが必要なのだろうか。 不動産テック総合ブランド「RENOSY(リノシー)」や、不動産管理アプリ「OWNR by RENOSY」などを運営し、X Techで不動産業界を変革する株式会社GA technologies(…

目標制度は「永遠のβ版」。OKRを廃止したミラティブが明かす、独自の目標管理の全貌

目標制度は「永遠のβ版」。OKRを廃止したミラティブが明かす、独自の目標管理の全貌

〜2020年1月に、OKRを廃止。独自の目標管理手法「PKA(Promises and Key Actions)」を導入し、経営の最重要指標を達成したミラティブの取り組み〜 近年、注目を高めている目標管理手法「OKR(※)」。しかし、OKRを導入したものの、思ったような成果を感じられていないという課題はないだろうか。 ※OKRについて詳しく知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。 2018年に創業し、スマホひとつで誰でも簡単にゲーム配…

神は「順序」に宿る。10Xの、バリューを軸に組織のスループットを最大化する方法

神は「順序」に宿る。10Xの、バリューを軸に組織のスループットを最大化する方法

〜組織の基盤は「バリュー」にあり。「自律した上で、背中を合わせる」ための情報共有・コミュニケーションの仕組みと、不確実性に強い組織の創り方とは〜 スタートアップが、非連続な価値を社会に生み出すためには、どのような組織を創ればよいのだろうか。 開発不要でネットスーパーの垂直立ち上げを実現する「Stailer」を2020年5月にリリースし、小売流通業界のDXを推進する、株式会社10X。 「10xを創る」をミッションに掲げる同社では、その実現…

リモートワークによって「閉じた」関係をひらく。4象限のコミュニケーション施策とは

リモートワークによって「閉じた」関係をひらく。4象限のコミュニケーション施策とは

〜フルリモートで見えなくなった関係性を、いかにひらくか。本質的な課題に向き合い、事業の推進力を高めるコミュニケーション施策の全貌〜 リモート主体の働き方が長期化する中で、組織のパフォーマンスを維持・向上させるためには、どうすれば良いのだろうか。 2013年5月に創業し、オフィス移転の支援や空間プランニングなどの事業を展開する、株式会社ヒトカラメディア。 新型コロナウイルスの影響により、今年の4月からフルリモート体制に移行した同社では、テ…

「社内会議」もコンテンツ化。累計1,700名が参加した、KARTEのコミュニティ運営術

「社内会議」もコンテンツ化。累計1,700名が参加した、KARTEのコミュニティ運営術

〜CX(顧客体験)の最大化を目指し、コミュニティ運営専任チームを発足。ユーザーへ学びの場を提供しながら、共にプロダクトを創り上げる、新たなコミュニティ運営の形とは〜 近年、顧客のコミュニティを形成し、マーケティングやPR、CS、商品開発などに活用する企業が増えている。コミュニティを通じて顧客のロイヤリティを向上させつつ、事業成長にも貢献するためには、どのような工夫が必要なのだろうか。 CXプラットフォーム「KARTE」を展開する、株式会…

全社2,600人の「カルチャー濃度」を保つ。社員主導で組織をアップデートし続ける方法

全社2,600人の「カルチャー濃度」を保つ。社員主導で組織をアップデートし続ける方法

〜組織のカルチャーは「社員主導」で作り上げる。開発からバックオフィスまで、多様なメンバーが企業文化をアップデートし続ける「バージョンアップ委員会」の全貌〜 拡大する組織において、会社のカルチャーを薄めず隅々まで浸透させるためには、どのような打ち手が有効なのだろうか。 サイバーエージェントのグループ会社として2011年に創業し、「最高のコンテンツを作る会社」というビジョンの元、数々のヒット商品を生み出し続けている株式会社Cygames(以…

組織のラーニングを最大化!LayerXが実践する「複利」で学び合うチームの創り方

組織のラーニングを最大化!LayerXが実践する「複利」で学び合うチームの創り方

〜毎日1時間、社内のナレッジ共有を行う「勉強会」を開催し、組織のレバレッジを効かせる。ブロックチェーンの社会実装に挑戦するLayerXが、急成長を遂げる仕組み〜 昨今注目を集める、既存産業の「デジタルトランスフォーメーション(以下、DX)」。そのDXを、ブロックチェーン技術を軸に推進しているのが、株式会社LayerXだ。 2018年8月に創業した同社では、「すべての経済活動を、デジタル化する。」というミッションの実現に向けて、「複利」の…

全員参加の技術の祭典!「自由な開発」で成長スピードを高める、メルカリの組織づくり

全員参加の技術の祭典!「自由な開発」で成長スピードを高める、メルカリの組織づくり

〜全社の開発業務を1週間止めて、各自の好きな開発に専念できる「Mercari Hack Week」。急成長を続けるメルカリの、エンジニア組織づくりの全容〜 チーム開発を行う上で、優先度が高いのはあくまでも「事業方針や目標に則ったプロダクト開発」だ。それ故、エンジニア個人として自由に研究・開発する時間を持つことはなかなか難しいのではないだろうか。 そんな中、半年ごとにエンジニアが「自由に」開発できる期間を設けることで、非連続な技術力の成長…

遊休資産と化したオフィスを解約!LAPRASが「合理的な決断」をいち早く下せた理由

遊休資産と化したオフィスを解約!LAPRASが「合理的な決断」をいち早く下せた理由

〜フルリモートでオフィスが「遊休資産化」。社員アンケートを元に社内外への広報リスクを最小化した、LAPRASのオフィス解約プロセスとは〜 突如広まった新型コロナウイルスの影響により、リモートワークへの移行、さらには「オフィスの解約」を決断する企業も増えつつある。 2016年5月に創業し、エンジニアのオープンデータを元にスカウトを送付できるAIヘッドハンティングサービス「LAPRAS SCOUT」を展開する、LAPRAS株式会社。 同社も…

社内報は「ラジオ」の時代? 音声・動画メディアで組織を強くする方法【7社事例】

社内報は「ラジオ」の時代? 音声・動画メディアで組織を強くする方法【7社事例】

みなさま、こんにちは!SELECK編集部の吉井です。 徐々にオフィスに出社される人も増えてきているかと思いますが、テレワーク主体の新しい働き方にも、だいぶ慣れてきた頃ではないでしょうか。 テレワークでは、業務上の関わりが薄いメンバーとのコミュニケーションが取りづらかったり、組織への帰属意識が弱まったり…これまでとは異なる問題が生じがちです。 そうした背景から、音声や動画メディアを用いた「社内報」を実施する企業が増えてきています。 社内報…

「小さな積み重ね」が文化を作る。マネジメントが体現する、delyのカルチャー浸透とは

「小さな積み重ね」が文化を作る。マネジメントが体現する、delyのカルチャー浸透とは

〜カルチャー浸透に「キラー施策」は存在しない。「評価を通じて視野を広げる」「エンジニア採用の実行責任を現場が持つ」など、delyの開発カルチャーを支える仕組みとは〜 スタートアップやベンチャー企業において、ビジネスモデルや事業計画といったハード面はもちろん、組織を支える「カルチャー」が事業やサービスの成長に与える影響は大きい。 組織が急拡大する中でもカルチャーを維持し、いわゆる「100人の壁」を乗り越えて、よりよい方向に組織を導くにはど…

4社の「オンライン採用」の極意を大公開!非対面ならではの見極め × 惹きつけの方法

4社の「オンライン採用」の極意を大公開!非対面ならではの見極め × 惹きつけの方法

みなさま、こんにちは!SELECK編集部の吉井です。 新型コロナウイルスもそろそろ収束するかな…と思いつつも、しばらくは在宅ワークを取り入れた働き方を検討されている企業も多いかと思います。 そうした中、採用活動を「オンライン」に移行したものの、不慣れなオンライン面接での見極めや惹きつけなどに、課題感のある方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、そのような課題感をもつ読者の方々にヒントをお届けするべく、各社の「オンライン採用」のノウ…

【Zoom疲れに朗報】テレコミュニケーションの最適解!バーチャルオフィス「Tandem」

【Zoom疲れに朗報】テレコミュニケーションの最適解!バーチャルオフィス「Tandem」

テレワーク導入とともに、様々なコミュニケーションツールを試してみたけれど、なかなか最適解が見つからない…! と感じている方も多いのではないでしょうか? 顔を合わせて話したいけれど「Zoomを毎回つなぐのも疲れる…」、話せば早そうだけれど「いま電話していいか確認するのも面倒…」なんてことありますよね。 そんな悩みを、一気に解決してくれるツールを発見しました! その名も「Tandem」。これさえあれば、他の音声チャット・ビデオ通話などのコミ…

「真にデータドリブンな組織」を目指して。全員が同じ指標を追う、最速チームの作り方

「真にデータドリブンな組織」を目指して。全員が同じ指標を追う、最速チームの作り方

〜ユーザーのニーズをすばやくプロダクトに反映するため、ビジネスチームと開発チームの「情報格差」を排除。チームの垣根をなくす、データドリブンな組織づくり〜 近年、あらゆる業界で、収集したデータを分析して意思決定に役立てる「データドリブン」思考の重要性が高まっている。 2012年9月の創業以来、AIの社会実装を手掛けてきた、株式会社ABEJA。「イノベーションで世界を変える」というビジョンを掲げ、米Google本社から日本で初めて出資を受け…

【事例4社】テレワークに必要な「ラポール形成」とは? 部下との信頼関係を築く方法

【事例4社】テレワークに必要な「ラポール形成」とは? 部下との信頼関係を築く方法

「ラポール形成」という言葉をご存知でしょうか? ラポール形成とは、元々は心理学の用語で「相手との信頼関係が築かれている状態」を意味します。 個々の価値観が多様化し、「働き方改革」によって個人のワークスタイルが尊重される時代においては、仕事を円滑に進めていく上でも、相手との信頼関係を築くことがより一層求められます。 そこで今回は、ラポール形成って何? という基本の解説から、マネジメントにおいてラポール形成が必要な理由、4社の実践例までをご…

3年で270名に拡大!全社フルリモートでも「情報格差」を生まない組織の運営法

3年で270名に拡大!全社フルリモートでも「情報格差」を生まない組織の運営法

〜そのコミュニケーション、本当に必要ですか? 「KPIの可視化」「ドキュメント文化」「ラポール形成」etc…フルリモート組織が明かすコミュニケーション術とは〜 リモートワークにおいて、全社の「情報の透明性」をいかに担保できるかは重要な課題である。 2017年6月の創業以来、リモート前提での組織運営をしてきた、株式会社overflow。現在、270名ほどのメンバーを抱える同社では、これまで数々のトライアンドエラーを繰り返しながら、リモート…

入社前の「お試しJOIN」で、採用のミスマッチをなくす!bosyu社の採用手法を公開

入社前の「お試しJOIN」で、採用のミスマッチをなくす!bosyu社の採用手法を公開

〜「わからなければ、やってみる」カルチャーで、自社にフィットした採用の形を追求。世間の慣習に囚われない、bosyu社の採用プロセスの全貌〜 コストをかけて採用したけれど、カルチャーやスキルが合わず、思うように活躍できていない…といった課題はないだろうか。 2019年7月に株式会社キャスターから分社化した、かんたん募集サービスを運営する株式会社bosyu。 同社では「プロダクトの創りたい世界」に近づくための仲間を集めるべく、2019年8月…

優秀な人材の離職を防ぐ!「テレワーク・マネジメント」5つのコツを紹介【事例8社】

優秀な人材の離職を防ぐ!「テレワーク・マネジメント」5つのコツを紹介【事例8社】

新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、国内でも一気に導入が進んでいる「テレワーク」。 中国最大手のオンライン旅行サイト「Ctrip」の運営会社が、コールセンターの社員を対象に行った調査によれば、「テレワーク勤務をした社員の方が、オフィス勤務の社員と比べて13.5%も多くの業務を完了し、欠勤が少なく、かつ仕事への満足度が向上した」といいます。 このように、テレワークには生産性向上などのメリットがありますが、それを享受する上で重要な鍵を…

リモートで新入社員をどう受け入れる? 7社の「オンボーディング・ハック術」を公開!

リモートで新入社員をどう受け入れる? 7社の「オンボーディング・ハック術」を公開!

みなさま、こんにちは。SELECK編集長の山本です。 4月も残すところあと数日。在宅ワークへの移行から、約1ヶ月が経った企業も多いのではないでしょうか。徐々にこの業務環境に慣れてきたり、一方で新しい課題が見つかってきたりと、さまざまな変化が起きている頃ではないかと思います。 SELECKでは、リモートワークにおける課題解決のヒントをお届けすべく、各社の「リモートハック術」を連載でお届けしてきました。 ※第1弾・第2弾では「各社イチオシの…

【テレワークに神降臨】バーチャルチャット「SpatialChat」がすごい。会議も飲み会もOK!

【テレワークに神降臨】バーチャルチャット「SpatialChat」がすごい。会議も飲み会もOK!

このリモートワーク時代に、全く新しいチャットツールが登場しました。その名は「SpatialChat」。 SpatialChatは、FunCorp Lab社が提供するバーチャルビデオチャットのサービスです。おそらく10日ほど前に公開されたばかりだと思います。 これまで私はZoom、Whereby、Slackはもちろん、CiscoやHousepartyまで、実に色々なオンライン会議ツール・コミュニケーションツールを使ってきました。そのどれと…

リモート環境でもチームのパフォーマンスを最大化!6社の「マネジメント・ハック術」

リモート環境でもチームのパフォーマンスを最大化!6社の「マネジメント・ハック術」

みなさま、こんにちは! SELECK編集部の榎本です。 「緊急事態宣言」の発表から、約2週間が経ちました。現在リモートワーク(テレワーク)をされている皆さまも、日々さまざまな課題を感じていらっしゃるのではないでしょうか。 SELECKでは、リモートワークに伴う課題を解決するべく、各社を緊急取材。全4回の特別連載として、先週は第1弾、第2弾となる記事を公開させていただきました。 第3弾となる本記事のテーマは、各社イチオシの「リモートマネジ…

業務の自動化、Web商談、全社会議の工夫も!6社のイチオシ「リモートハック術」大公開

業務の自動化、Web商談、全社会議の工夫も!6社のイチオシ「リモートハック術」大公開

新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、多くの企業が「在宅ワーク」を取り入れ、試行錯誤されている最中かと存じます。 SELECKでは、リモートワークで生じがちな課題解決のヒントをお届けすべく、特別企画として、各社の工夫を全4回に分けて連載しています。 昨日は、その第1弾となる記事を公開させていただきました。 6社のイチオシ「リモートハック術」大公開!タスク管理、Web会議の工夫、各種手当も 本日は「各社イチオシのリモートハック術」第2…

6社のイチオシ「リモートハック術」大公開!タスク管理、Web会議の工夫、各種手当も

6社のイチオシ「リモートハック術」大公開!タスク管理、Web会議の工夫、各種手当も

みなさま、こんにちは!SELECK編集長の山本です。 4月7日に「緊急事態宣言」が発表されてから約1週間が経ち、本格的なリモートワーク(テレワーク)に移行された企業も多いかと思います。 今回、はじめて本格的なリモートワークに移行した企業では、日常の業務コミュニケーションから、心身のケアまで、まだまだ試行錯誤されていることも多いのではないでしょうか。 そこでSELECKでは、リモートワークに伴う課題に対する各社の工夫を、緊急取材いたしまし…

【スタートダッシュを決めろ!】今、新社会人に読んでほしい記事まとめ【7選】

【スタートダッシュを決めろ!】今、新社会人に読んでほしい記事まとめ【7選】

新社会人のみなさま、ご入社おめでとうございます! これからどのような生活が始まるのか、仕事で結果を残せるのか、まず何から始めたら良いのか。そんな不安を抱えている方もいらっしゃることと思います。 昨日の「新卒には、仕事の「起承転結」を任せる。DeNA他3社が語る、新卒育成とマネジメント」に続き、今回は新社会人の方々に向けて、入社直後の今こそ読んでいただきたいSELECK厳選記事をお届けします。 仕事を効率化するITツールから、「目標設定・…

社内外から「愛される」ノベルティ制作の秘訣とは? SmartHRのデザイナーに聞いてみた

社内外から「愛される」ノベルティ制作の秘訣とは? SmartHRのデザイナーに聞いてみた

〜イベントや展示会など、様々な場面で活用される「ノベルティ」。社内外から愛されるアイデアの生み出し方から、制作プロセス、予算の考え方までお伺いしました〜 本シリーズ「教えて!対談」は、SELECKの読者の方が、日頃の業務における課題や気になるテーマに関して、話を聞きたい相手に取材をするという企画です。 第4弾は、株式会社POLで広報を担当する服部 明日希(はっとり あすき)さんから、株式会社SmartHRでコミュニケーションデザインを担…

【特別対談】人事とは経営である。DeNAとGAのHRBPが語る、本質的な人事の在り方

【特別対談】人事とは経営である。DeNAとGAのHRBPが語る、本質的な人事の在り方

〜「あなたの会社が10人だったら、誰が人事をしますか?」経営と人事をつなぐ「HRBP」と、経営としての人事を担う「CHRO」。両者が語る、本質的な人事の在り方とは〜 2019年のビジネストレンドのひとつとして、SELECKでもご紹介した「HRBP(HR Business Partner)」をご存知でしょうか。 経営と人事、そして現場をつなぐ役割を担うHRBPは、一言でいうならば「事業に資する人事」です。 今回は特別企画として、株式会社デ…

トップ主導の採用を「スクラム」に移行。BASEが採用活動を現場にシフトした理由

トップ主導の採用を「スクラム」に移行。BASEが採用活動を現場にシフトした理由

〜組織フェーズに合わせて、採用手法を見直す。スクラム採用の実践者が語る、移行プロセスにおけるハードル解除法と、成果の出やすい企業の特徴とは〜 近年の採用市場の変化を受けて、現場の社員主導で行う「スクラム採用」への注目が高まっているが、その実践にハードルを感じている企業は多いのではないだろうか。 Eコマースプラットフォーム「BASE」などを運営するBASE株式会社でも、従来の役員が主導する採用手法に限界を感じ、2019年4月からエンジニア…

オンボーディングに「奇策」なし。仕組みとハートを両立させる、アカツキの取り組み

オンボーディングに「奇策」なし。仕組みとハートを両立させる、アカツキの取り組み

〜受け入れ計画の作成と情報共有の体制を強化し、トレーナーのコミットで確実に戦力化!アカツキの「ハートドリブン」なオンボーディングとは〜 即戦力を期待されて入った中途メンバーを、思っていたように立ち上げることができない…といった経験はないだろうか。 モバイルゲーム事業を中心に、エンタメ領域で様々なサービスを展開する株式会社アカツキでも、期待値の掛け違いや文化への適合不足、現場のサポート不足により、中途社員をうまく立ち上げることができない、…

新規事業の「成功確率」をどう高める? 数々のピボットから学んだ、市場選定の3軸とは

新規事業の「成功確率」をどう高める? 数々のピボットから学んだ、市場選定の3軸とは

〜ピッチコンテストで連続優勝!「マネタイズ・市場の成長性・チームの得意領域」から戦う領域を選定し、バズを科学して市場を啓蒙する、新規事業の勝ち方〜 毎年、多くの新規サービスが生まれる中で、その成功確率を高めるにはどうしたら良いのだろうか。 国産初のクラウドネイティブiPaaS(※)「Anyflow(エニーフロー)」を展開し、2019年に開催されたピッチコンテストで3度のファイナルラウンド出場、うち2度の優勝を飾ったAnyflow株式会社…

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